癒しのミナモト

※サリー13才

ひとりっこの娘の"相棒"として我が家に来たのが、
スムースダックスフンドのサリーです。
私自身まったくの「犬初心者」で、他の犬種もほとんど知らない状態で、
サリーを見た時に「毛がない(注1)‥飼うの なんとなくラクそう」と、
とんでもなく安易な考えの中、我が家に来る事になったのでした。
(でも、この‥ラクそう‥という甘い考えは、
 仔犬のパワフルさに、後々打ち砕かれるのであります)

家族の中に「幸せ」を運んでくれました。
病気一つせず元気で、飼い主に似て「食欲魔犬」で、
飼い主が言うのもなんですが、とても「頭のイイコ」でした。
 
その子も13才で、虹の橋を渡って行きました。
今は触れて温もりは感じられないけれど、
この笑顔は一生私の「癒しのミナモト」である事は変わらないのです。

(注1)‥毛がないワケではなく、スムースダックスは短いだけです、念のため(^m^)
| サリー | 22:00 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
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